焼肉の部位一覧と人気ランキング完全ガイド|定番から希少部位の特徴やおすすめ焼き方まで解説
2026/01/18
焼肉の部位が30種類以上あることをご存知ですか?『カルビとロースの違いがよくわからない』『部位ごとにどう選べばいいの?』と疑問を持つ方は多いものです。
焼肉の人気部位といえば、定番はカルビ・ロース・ハラミですが、希少部位とされるミスジやイチボは全体の流通量のごくわずかしか出回りません。最近では脂身の控えめな赤身や牛タンの人気が高まっており、性別や年代ごとに好みも多様化しています。
部位ごとにカロリーや脂質、たんぱく質の量が大きく異なるのも焼肉の特徴です。例えばモモ肉は100gあたり約130kcal、カルビは約370kcalと、同じ焼肉でも栄養面で大きな差があることは意外と知られていません。
「今日の焼肉、もっとおいしく・賢く選んで楽しみたい」――そんな方のために、専門家の知見をもとに、部位ごとの特徴や味わい、選び方や調理ポイントまで、最新の情報と図解で徹底解説します。
読み進めるほどに、焼肉の世界が広がります。まずは全体マップと基礎知識から、あなたの“推し部位”を見つけてみませんか?
焼肉MEIGETSUは、食材の持ち味を大切にしながら、焼肉の楽しさと奥深さをゆっくり味わっていただけるお店です。焼いた瞬間に広がる香りや旨みを大切にしています。気軽な食事の場としても、少し特別な時間を過ごす場としても使っていただけるよう、居心地の良さにも配慮しました。香ばしく焼き上がる音や香りとともに、会話が自然と弾む時間を過ごしてみませんか。焼肉の魅力をより身近に感じていただけるよう、スタッフ一同おもてなしの気持ちを大切にしています。焼肉の美味しさとともに、心ほどける時間をお過ごしください。

| 焼肉MEIGETSU | |
|---|---|
| 住所 | 〒510-0086三重県四日市市諏訪栄町20-1 |
| 電話 | 059-328-4600 |
目次
焼肉部位の基礎知識
焼肉部位 一覧と標準名称・位置関係
焼肉で使われる牛肉の部位は多く、それぞれに特徴や独自の味わいがあります。下記の表では代表的な部位の標準名称と、牛の体のどの位置にあるかをまとめています。部位の名前を正しく知ることで、好みに合った焼肉選びや注文がしやすくなります。
| 部位名 | 位置 | 特徴 | 人気度 |
| カルビ | 肋骨周辺 | 脂身が多くジューシー | 非常に高い |
| ロース | 背中側 | きめ細やかで柔らかい | 高い |
| ハラミ | 横隔膜 | 赤身で旨味が強い | 高い |
| タン | 舌 | 食感が良く希少 | 高い |
| ミスジ | 肩甲骨下 | 霜降り多めで希少 | 高い |
| イチボ | お尻の先端 | 赤身で柔らかい | 高い |
| サガリ | 横隔膜下部 | ハラミに似た旨味 | 中 |
| ヒレ | 腰椎両側 | 柔らかく上質 | 高い |
| モモ | 太もも | 赤身でヘルシー | 中 |
| サーロイン | 背中中央 | 霜降り・風味豊か | 高い |
焼肉部位 分類の基本ルールと由来
焼肉の部位は大きく「赤身」「霜降り」「内臓(ホルモン)」に分けられます。分類は肉質や味わい、部位の希少性によって決まります。赤身は低脂肪でヘルシー、霜降りは脂の旨味が特徴、ホルモンは独特の食感と風味が魅力です。各部位ごとにカロリーや脂質、タンパク質の量も異なるため、健康志向やダイエット目的での部位選びも重要なポイントです。
定番部位・希少部位・内臓部位の違い
定番部位はカルビやロース、ハラミなど焼肉メニューでよく見かける部位です。希少部位はミスジやイチボ、ヒウチなど、牛1頭からごく少量しかとれず、比較的高価です。内臓部位(ホルモン)はタンやミノ、レバーなどで、独特の歯ごたえや風味があります。
- 定番部位:カルビ、ロース、ハラミ
- 希少部位:ミスジ、イチボ、ヒウチ
- 内臓部位:タン、ミノ、レバー、ハツ
焼肉部位 部位ごとの等級判定基準
牛肉の品質は主に「脂肪交雑(サシ)」「肉質」「色」「締まり」などで評価されます。焼肉では特にサシの入り具合や肉質の柔らかさが重要視されます。脂身が多い部位はジューシーで濃厚な旨味、赤身はしっかりした肉本来の味を楽しめます。また、希少部位や上質な肉は贈答用や特別な食事の際に人気があります。等級が高い部位ほど味わいも豊かになり、価格も上がります。
定番焼肉部位の詳細特徴と味わいガイド
焼肉部位 カルビの種類・特徴・部位の違い
焼肉で特に人気の高い部位がカルビです。カルビは牛のバラ部分にあたり、脂の旨味とジューシーさが魅力です。以下のテーブルで主なカルビの種類と特徴を比較します。
| 部位名 | 特徴 | カロリー(100gあたり) | 食感 |
| カルビ | 脂が多く濃厚な味 | 371kcal | 柔らかジューシー |
| 上カルビ | サシが細かくとろける | 450kcal | 極上の柔らかさ |
| 中落ちカルビ | 骨周りの肉で旨味濃厚 | 350kcal | 弾力強め |
| カイノミ | 赤身と脂のバランス良し | 298kcal | しっとり柔らか |
カルビはロースに比べて脂身が多く、濃い味付けやタレとの相性も抜群です。人気の高い部位として焼肉好きからも支持されています。
カルビとロースの違い・上カルビ・中落ちカルビ解説
カルビとロースはどちらも焼肉の定番ですが、部位の位置や特徴が異なります。カルビはバラ肉で脂が豊富、ロースは背中側の肉で赤身が多くさっぱりとした味わいです。上カルビは特に霜降りが美しく、濃厚な旨味が特徴。中落ちカルビは骨の間の肉で、噛むほどに旨味が広がります。脂身の量を重視するならカルビ、さっぱり食べたい場合はロースがおすすめです。
カルビ カイノミ・カルビ ステーキの調理ポイント
カイノミはカルビの中でも希少な部位であり、脂と赤身のバランスが絶妙です。厚切りで焼いても柔らかさが保たれ、塩やわさびといったシンプルな味付けで素材本来の美味しさを堪能できます。カルビステーキは、表面を強火でしっかり焼き、肉汁をぎゅっと閉じ込めるのが美味しく仕上げるコツです。焼きすぎには注意し、中心部がほんのりピンク色になる程度で火を止めることで、ジューシーな食感を楽しめます。
焼肉部位 ハラミ・サガリの食感・味の違い
ハラミとサガリは、どちらも横隔膜の部位ですが、味や食感に違いがあります。ハラミは柔らかくジューシーで、濃厚な旨味が特徴。一方でサガリは、やや歯ごたえがあり、さっぱりとした味わいが魅力です。両部位とも焼肉店の定番メニューとして高い人気があり、特に女性にも好まれる傾向があります。
| 部位名 | 特徴 | 脂質 | カロリー(100gあたり) |
| ハラミ | 赤身多めで柔らかい | 6.9g | 207kcal |
| サガリ | 脂身が少なくヘルシー | 4.8g | 154kcal |
低カロリーかつ高タンパクなため、健康を意識する方にもおすすめです。
ハラミ サガリ 部位比較とハラミ 別名まとめ
ハラミは横隔膜の筋肉部分、サガリは背中側に近い位置にあります。サガリは「サガリ肉」とも呼ばれ、ハラミよりも脂が少なめです。ハラミの別名として「アウトサイドスカート」や「腹肉」が使われることもあります。どちらも焼肉メニューの定番であり、タレと塩の両方に相性が良いのが特徴です。
ハラミ カルビ 違い・ハラミ 栄養・脂身特徴
ハラミは赤身肉に近い性質を持ち、カルビと比較すると脂肪分が少ないのが特徴です。100gあたりのカロリーも低めで、たんぱく質が豊富なため、ダイエット中の方にも適しています。カルビは脂が多くコクのある味わいが楽しめますが、ハラミはさっぱりとした後味が魅力です。脂質を控えたい方には、ハラミがおすすめです。
焼肉部位 ロース・サーロイン・リブロースの特性
ロース、サーロイン、リブロースは、赤身と脂のバランスが良く、上質な焼肉を味わいたい方にぴったりの部位です。ロースは肩から腰にかけての部位で、柔らかな肉質と繊細な風味が特徴です。サーロインはロースの中でも特に高級感のある部分で、ステーキにも多く使われます。リブロースは霜降りが多く、口の中でとろけるような食感が楽しめます。
| 部位名 | 特徴 | カロリー(100gあたり) | おすすめの厚み |
| ロース | 赤身と脂身のバランス良し | 240kcal | 1cm |
| サーロイン | 霜降りで柔らかい | 298kcal | 1.5cm |
| リブロース | サシが多く濃厚 | 330kcal | 2cm |
脂身のバランスや焼き加減にこだわることで、より美味しくいただけます。焼きすぎず、ミディアム程度で仕上げるのがポイントです。
希少焼肉部位の魅力と見分け方
希少焼肉部位は、独特の旨味や繊細な食感、脂の入り方が特徴で、焼肉愛好家の間で高い人気を誇ります。一般的なカルビやロースと比較して流通量が少なく、希少性が高いことから、焼肉メニューの中でも特別な存在です。食感・風味・見た目の違いに注目することで、焼肉の楽しみ方がさらに広がります。特にイチボやミスジ、カイノミ、ザブトン、シンシン、サガリなどは、焼肉部位の中でも個性が光る部位です。以下で各部位の特徴や選び方について詳しく解説します。
焼肉部位 ミスジ・イチボ・カイノミ・ザブトンの解説
ミスジ、イチボ、カイノミ、ザブトンは、牛肉の中でも特に希少価値の高い部位です。ミスジは肩甲骨の内側に位置し、サシが美しく、しっとりとした食感が魅力です。イチボはランプの先端部分にあり、赤身の濃厚な旨味と程よい脂身のバランスが絶妙です。カイノミはバラ肉の一部で、柔らかく脂の旨味がしっかりと感じられます。ザブトンは肩ロースの芯に近い部分で、霜降りの美しさとジューシーさが際立ちます。
下記のテーブルで主な特徴を比較します。
| 部位名 | 位置 | 特徴 | カロリー(100gあたり) |
| ミスジ | 肩甲骨内側 | サシ多く濃厚な旨味、柔らかい | 約300kcal |
| イチボ | ランプ先端 | 赤身と脂のバランス、しっとり食感 | 約250kcal |
| カイノミ | バラ | 脂が多くジューシー、柔らかい | 約350kcal |
| ザブトン | 肩ロース芯 | 霜降り多くとろける食感 | 約340kcal |
イチボ ミスジ・カイノミ イチボの部位関係
イチボとミスジ、カイノミは、牛の部位ごとに位置や特徴が異なります。イチボはランプの一部で、しっかりとした肉質と柔らかさを兼ね備えています。ミスジは肩甲骨の内側に位置し、サシが入りやすく希少性が高い部位です。カイノミはバラ肉の中でも特に柔らかい部分で、脂の旨味がしっかり味わえるのが特徴です。これらの部位は焼肉メニューの中でも人気が高く、焼肉好きや女性にも好まれています。
ざぶとん 肉 部位・ミスジ 肉 部位の希少価値
ざぶとんは肩ロースの一部からごくわずかしか取れないため希少です。霜降りが細かく、焼いた時のジューシーさととろけるような食感が魅力。ミスジも同様に希少な部位で、1頭からわずかな量しか取れず、サシの入り方が絶妙です。どちらも焼肉の中でも贅沢な部位として知られています。
焼肉部位 シンシン・サガリ・その他レア部位ガイド
シンシンはモモ肉の中心にあり、柔らかく赤身の旨味が濃厚です。脂身が少なくヘルシーで、カロリーも控えめな部位となっています。サガリは横隔膜の後方部分で、ハラミと似ていますが、よりあっさりとした味わいと独特の歯ごたえが特徴です。その他にも希少部位としてトモサンカク、ヒウチ、シャトーブリアンなどがあり、いずれも専門的な焼肉店などで提供されている逸品です。
下記は希少部位の主な特徴一覧です。
| 部位名 | 特徴 | カロリー(100gあたり) |
| シンシン | 赤身の旨味が濃く、柔らかい | 約210kcal |
| サガリ | あっさりとした脂、歯ごたえ抜群 | 約250kcal |
| トモサンカク | 霜降りが多く、濃厚な味わい | 約330kcal |
| ヒウチ | 肩バラの一部、脂の甘みと柔らかさが特徴 | 約320kcal |
牛肉 希少部位 一覧と牛肉 希少部位 名称
希少部位は一頭から取れる量が少なく、専門店などでのみ提供されるケースが多いです。主な希少部位と名称を一覧で紹介します。
| 名称 | 位置 | 特徴 |
| ミスジ | 肩甲骨内側 | サシ多く柔らかい |
| ザブトン | 肩ロース芯 | 霜降りが美しくジューシー |
| イチボ | ランプ先端 | 赤身のコクと脂のバランス |
| ヒウチ | 肩バラの一部 | 脂の甘みと柔らかさ |
| トモサンカク | 後ろ脚付け根 | 濃厚な旨味・霜降り |
| シンシン | モモ中心 | 赤身で柔らかい |
| サガリ | 横隔膜後方 | あっさり脂・歯ごたえ |
これらの希少部位を知ることで、焼肉の楽しみ方がより深まり、自分の好みやシーンに合わせて選ぶことができるようになります。
焼肉部位別最適焼き方・調理テクニック
焼肉部位 焼き加減・時間・火力の最適ガイド
焼肉を最大限に美味しく味わうためには、部位ごとに適した焼き加減や火力、焼き時間を知っておくことが大切です。牛肉の人気部位を中心に、焼き加減や時間の目安を以下の表にまとめています。
| 部位名 | おすすめ焼き加減 | 焼き時間(片面) | 火力 | 特徴 |
| カルビ | ミディアム | 20~30秒 | 強火 | 脂が多くジューシー |
| ロース | レア~ミディアム | 15~25秒 | 強火 | 柔らかい赤身 |
| ハラミ | ミディアム | 25~35秒 | 中火 | 肉厚で旨味豊富 |
| タン | レア | 10~20秒 | 強火 | 歯ごたえ抜群 |
| シンシン | ミディアム | 20~30秒 | 中火 | 希少な赤身 |
| サガリ | ミディアム | 20~30秒 | 中火 | あっさりした味わい |
| ミノ | ミディアム | 30~40秒 | 強火 | コリコリ食感 |
焼きすぎてしまうと脂や旨味が逃げやすくなるため、表面が香ばしくなったらすぐに裏返し、絶妙なタイミングで仕上げるのが美味しく焼くポイントです。強火で短時間、肉の表面を素早く焼き上げることでジューシーさがアップします。
部位別焼き時間表とレア・ミディアムのコツ
肉の厚みや脂質量によって適切な焼き時間は異なります。赤身は短時間で仕上げることで柔らかさが際立ち、脂身の多い部位はしっかり焼くことで脂がとろけて旨味が増します。
- レアで美味しい部位:タン、ロース、ヒレは焼きすぎに注意し、表面が色づいたら早めに食べるのがおすすめです。
- ミディアムがおすすめの部位:カルビ、ハラミ、サガリなどは中まで火を通すことで香ばしさとジューシーさが楽しめます。
- 焼き時間の目安:1cm厚なら片面20秒、薄切りなら10秒ほどで十分。焼きすぎは食感が硬くなる原因となるので注意しましょう。
厚切り部位・薄切り部位の焼き分けポイント
厚切り肉は外側をしっかり焼いて旨味を閉じ込め、中はピンク色に仕上げるのが理想的です。一方、薄切り肉は高温で一気に焼き、加熱しすぎないことが美味しさの秘訣です。
- 厚切り部位(サーロイン、ヒレなど)
- 強火で表面をカリッと焼く
- 弱火にして中までじっくり火を通す
- 断面がピンク色なら食べごろ
- 薄切り部位(カルビ、ロースなど)
- 強火で両面を短時間で焼く
- 焼きすぎるとパサつくので素早く食べる
焼肉部位 タレ・塩・薬味の相性ペアリング
部位ごとに合うタレや塩、薬味を選ぶことで肉の個性がより引き立ちます。下記の表を参考にしてみてください。
| 部位名 | おすすめ味付け | 相性抜群の薬味 |
| カルビ | 甘口タレ | ニンニク、コチュジャン |
| ロース | 塩、レモン | わさび、柚子胡椒 |
| ハラミ | 醤油ダレ | 大根おろし、万能ねぎ |
| タン | 塩、レモン | ブラックペッパー |
| シンシン | ポン酢 | もみじおろし |
| サガリ | 味噌ダレ | にんにくチップ |
| ミノ | 味噌ダレ | ごま油、唐辛子 |
シンプルに塩で味わうと肉本来の旨味が引き立ちます。脂が多い部位には酸味や辛味のある薬味が相性抜群です。
おすすめタレレシピと部位別塩焼き活用法
自家製タレは手軽に作れて、焼肉の風味をさらに引き立ててくれます。
- 万能焼肉タレレシピ
- 醤油大さじ2、みりん大さじ2、砂糖大さじ1、すりおろしニンニク小さじ1を混ぜる
- ごま油やすりごまを加えるとコクが増します
- 塩焼きのポイント
- 岩塩を軽くふり、焼きたてをレモンでさっぱりと
- タンやロースは塩焼きで肉の甘みがいっそう際立ちます
家庭用ロースターでの焼き方調整テクニック
家庭用ロースターでも、お店のような味わいを再現するには火加減と網の使い方が重要です。
- 強火ゾーンと弱火ゾーンを作り、部位ごとに焼き分ける
- 肉を置く前にロースターをしっかり温める
- 脂が多い部位はキッチンペーパーで軽く拭いてから焼くと煙や焦げが減り、仕上がりも良くなります
肉の厚さや種類によって焼き方を工夫することで、家庭でも焼肉専門店のような美味しさを手軽に楽しむことができます。
焼肉MEIGETSUは、食材の持ち味を大切にしながら、焼肉の楽しさと奥深さをゆっくり味わっていただけるお店です。焼いた瞬間に広がる香りや旨みを大切にしています。気軽な食事の場としても、少し特別な時間を過ごす場としても使っていただけるよう、居心地の良さにも配慮しました。香ばしく焼き上がる音や香りとともに、会話が自然と弾む時間を過ごしてみませんか。焼肉の魅力をより身近に感じていただけるよう、スタッフ一同おもてなしの気持ちを大切にしています。焼肉の美味しさとともに、心ほどける時間をお過ごしください。

| 焼肉MEIGETSU | |
|---|---|
| 住所 | 〒510-0086三重県四日市市諏訪栄町20-1 |
| 電話 | 059-328-4600 |
店舗概要
店舗名・・・焼肉MEIGETSU
所在地・・・〒510-0086 三重県四日市市諏訪栄町20-1
電話番号・・・059-328-4600


